マイベスト~体をはって徹底検証~

My best Green juice

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おすすめの人気製品をランキング形式でご紹介します。
実際に飲んでみた感想
実際に飲んでみた感想
体をはって飲んでみた感想を率直に!
比較・検討の材料にどうぞ
人気の比較データ
人気の青汁比較データ
定番から流行まで、人気のある商品のスペックを徹底比較してみました。

飲み過ぎに要注意!

青汁の効果・効能が今、大きな注目を集めています。
その豊富な栄養素から様々な疾患を改善することが出来るとされており、
年齢や性別をこえて大きな支持を集めています。

もっとも注目されているのは、糖尿病や高血圧、メタボリックシンドロームなどの
生活習慣病を改善するという機能ではないでしょうか?
また、血管が老化することによって引き起こされてしまう動脈効果などに対しても
非常に高い有用性を持っています。

さらに、冷え症や肩こりの改善やストレスの鎮静化など・・・
その働きは多岐にわたります。

食物繊維による便秘の解消は特に有名ではないでしょうか?

また、女性にも大きな人気を博しています。
その最大の背景となっているのが「美容効果」です。

例えば、主要な原料のひとつである明日葉にはカルコンという特有物質が配合されます。
これには老廃物を排除するという作用があるため、むくみをとって身体をすっきりさせます。
結果的にダイエットにも大きなサポート機能を果たすと期待されています。

さらに、大麦若葉に含まれているSOD酵素は強い抗酸化作用を持っていることから、
非常に高い評価をうけている成分のひとつとして挙げられます。

抗酸化作用によって、アンチエイジング効果が期待されるなどの作用もあり、
肌のたるみやシワ・シミなどが気になってきた女性も注目ですね。

また、同時に肌を白くする美白作用もあると考えられています。

青汁といえば、「まずい!もう一杯」に代表されるような苦味やクセが特徴的という印象が
もしかしたらあるかも知れません。

しかし、それも一昔前までのこと・・・
実は、今では美味しいと言われるような製品も続々と登場しています。
これは、強烈な苦味が特徴として挙げられるケール100%の製品が減り、
その他のクセの少ない素材を使用するようになってきたという事が背景にあります。

例えば、「うるおい青汁」は甘酸っぱくて飲みやすいのでおすすめ。
これはビタミンを豊富に含んだフルーツも配合されているからであり、
効果も特に美容面に重点的に発揮されるということから女性に最適な製品です。

もちろん、非常に飲みやすくて美味しいので、男性の使用も問題ありません。
夫婦で飲んでいるという方も多くいらっしゃるようで、
一日に何杯も飲みたくなるほどの絶妙な美味しさを誇ります。

しかし、飲み過ぎには注意するようにしましょう。
過剰摂取をしてしまうと、思わぬ症状が出てしまう場合があります。

過剰摂取は禁物

過剰摂取による症状は様々ですが、
もちろん、これらは用法と用量を守れば引き起こされる可能性はほとんどありません。

ちなみに、成分ごとにいくらでも摂取していいものと、そうでないものがあります。
例えば、ビタミンには「水溶性ビタミン」と「脂溶性ビタミン」がありますが、
前者はどれだけ摂取しても不要な分は尿と一緒に排出されていきます。
しかし、後者は肝臓などの各器官に残留してしまうことから、過剰症が出るときがあります。

脂溶性のビタミンとして代表的な例にビタミンAが挙げられます。
ビタミンAは緑黄色野菜として摂取する場合は「βカロテン」という形であり、
体内で変換されてビタミンAになっていきます。

一般的な食べ物としてはバターや牛乳などに含まれていることで知られています。
欠乏すると成長に支障をきたしたり、骨などの発育不良を生じさせるため、
人間にとって必要不可欠な成分だといえるでしょう。

しかし、先述したように脂溶性ビタミンであるため過剰摂取によって悪影響が生まれます。

代表的な例として挙げられるのが「頭痛」です。
場合によっては、激しい頭痛に見舞われる可能性もあるので、
そんな時は必ず医師に相談するようにしましょう。

また、疲労感やめまいなどの症状の他、鼻血が出てしまうときもあります。

その他、ビタミンAの過剰症状としては下記が挙げられます。
・吐き気
・抜け毛
・肝臓の機能障害
・下痢
・食欲不振など

もちろん、適切な摂取を行えば全く心配はいりません。
くれぐれも過剰摂取には気を付けるようにしましょう。

ミネラル

青汁にはビタミンの他にミネラルも豊富に含まれています。
ビタミンや脂質、タンパク質、炭水化物と並ぶ五大栄養素のひとつであり、
別名で「無機質」と呼ばれることもあります。

ミネラルのなかでも特に人間にとって必要と言われているのが亜鉛やカリウムなどをはじめとする
16種類の「必須ミネラル」と呼ばれる成分です。

普段の生活のなかで不足しがちなものもあれば、摂り過ぎになっているものもあります。
しかし、そのどちらも身体にとって負担になり得るものであり、
生活のなかで食事での栄養バランスをしっかりと意識する必要があるのです。

必須ミネラルには下記のような種類があります。

・ナトリウム
・マグネシウム
・リン
・硫黄
・塩素
・カリウム
・カルシウム
・クロム
・マンガン
・鉄
・コバルト
・銅
・亜鉛
・要素
・モリブデン
・セレン

青汁には、この中でも普段の生活で不足しがちな栄養素が詰まっています。
しかし、摂り過ぎは禁物です。
正しい使用方法を心がけて、過剰摂取にならないように注意しましょう。

もし、なんらかの症状が出た場合はすぐに医師に相談してください。

優秀!青汁

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ふるさと青汁

◇八丈島産の明日葉を使用!
◇特有成分カルコンを
 根っこから茎まで丸ごと摂取!
◇抹茶風味で飲みやすい!